レーシックの失敗例はクリニック環境が原因

レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。 レーシックにおける少々酷い失敗例なのですが、感染症を引き起こしてしまう可能性はゼロではありません。
特に多いのが角膜感染症と呼ばれているものであり、手術時に角膜に細菌やウイルスに感染をしてしまうのが原因となります。

 

レーシックでのフラップの作成やレーザーの照射時におきましては、角膜が無防備な状態で出ていますので、その結果感染症を引き起こしやすくなっています。
なので消毒や滅菌などがクリニックでしっかり実施されているかが選ぶポイントとなるのです。

 

レーシックにおきましての失敗例の多くがクリニック側の衛生管理が原因となっている事実があります。
このことから手術そのものの危険性と考えるよりも、クリニック側が大きな問題と言えるのです。



レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:20/9/21

現在、俺は、
1歳10ヶ月になるお子様の育児の真っ最中。

多少の前後はあるものの、
彼の現在の生活はあさ6時半起床、
午後1時から3時まで昼寝、20時8時が就寝という時間で
連日規則正しい。

1日三度の食事の時間も
あさ7時、昼12時、夕方6時とほぼ固定されており、
その合間に散歩にでかけたり、
公園に遊びに行ったりなどの外出がある。

もちろんそれは母である俺のナビゲーションの元にあるわけで、
俺の生活リズムもそれに即したものになる。

食材の買い出しや、料理、掃除や洗濯などの
連日の家事を彼の時間に合わせてこなす結果、
同様に俺の生活時間も規則正しいものとなった。

日中、家事や育児に追われ、20時に彼が寝たあと、
俗に言う「自分の時間」というものが生まれるが、
産前の頃のように夜更け遅くまで、お酒を飲んだりは絶対にしない。

なぜなら、
あしたもあさ6時半から体力勝負の育児が始まるからだ。

もちろん、出産以前に仕事をしていた頃にも
ある程度決まった生活時間帯で日常を送っていた。

しかしそこには、
「今日は特別」「あしたはごろごろしよう」
という日が必ずあった。

だが、現在の育児中にその「例外」は発生しない。
なぜなら彼にはまだ土日、祝日、正月などないからだ。
年中無休、一年365日この生活パターンなのだ。

ところで
皆様ご存知のアメリカメジャーリーグで活躍中のイチロー選手。
連日、野球の練習に打ち込む姿のコマーシャルから採って、
現在の俺の生活を見た妹は、
俺のことを「イチロー姉さん」と呼ぶ。

コツコツと、同じことを連日淡々と休むことなく…
もちろん全く違う生活ではあるが。


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