レーシックは妊娠中は避けるべき

実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。 レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。

 

レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。

 

妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。



レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:21/4/18

「三日間で10KGやせた!」とか
「一ヶ月でモデル体型に!」という文字を見つけると、
つい試したくなってしまいますよね。
わしも何度試したことか…

そのような話題になるシェイプアップの中で、
多くの人がやったことがあるのが
「単品シェイプアップ」ではないでしょうか?

「バナナシェイプアップ」「りんごシェイプアップ」
「こんにゃくシェイプアップ」…などなど
あなたも、もしかすると1つくらい
挑戦したものがあったりしませんか?

単品シェイプアップは、
「ある食品以外絶対食べない」というシェイプアップ方法ですから、
栄養面から見ると体に悪そうというイメージはありますよね。

それでも、次々に新しい単品シェイプアップが話題になるのは
なぜだかわかりますか?

それは、とにかく一時的にでも体重が落ちるため、
「シェイプアップが成功した」と錯覚してしまうからなんですよね。

でもそれは、
「シェイプアップが成功した」のではなく、
単に栄養失調になっているだけ!

生命を維持していく栄養が足りなくなってしまうため、
極端に言えば、命にもかかわりかねない、
非常に危険なシェイプアップなんじゃないでしょうか?

そこまで深刻な状態にならなかったとしても、
体は栄養失調状態となるため、
食べ物が少しでも入ってきたらすぐため込んでしまい、
リバウンドしてしまうのです。

しかもストレスもたまってしまうため、
体自体に異変を起こすことも考えられます。

このように単品シェイプアップは危険なので、
できれば、やめておいた方が良いと、
わしは思います。


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