レーシックは妊娠中は避けるべき

実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。 レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。

 

レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。

 

妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。



レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:20/10/23

似ているようで似ていない!
似ていないようでいてよく似ている!…父母と息子。

「お母さんみたいにおなか出てないし〜」
そう言ってオレがママのお腹を摘むと…

「うるさ〜い!私だって若い頃はナイスバディーだったんだから」
とママは言う。

今のママは昔の面影も無く、
ナイスバディーとは程遠い容姿をしています。

それでも同じ年代のママと比べると
少しは若くて?綺麗で?スタイルもいいかも?

タンスの中にしまわれているママの若い頃の洋服を
オレは引っ張り出して着てみる…

ウエストは確かにオレの今よりも確実に細く
足の長さも今のオレと変らない、センスだって悪くは無い。

ママの昔のアルバムをこっそりと開いてのぞき見た時も、
古いアルバムの中に
はじけるようなママの若くて生き生きとした姿が写っている。

知らない人が見ると
オレの写真と見間違うほど、今のオレの顔にそっくり。

だからこそ
ママと似ている自分が嫌い!!

20年後の自分が
家の中をノシノシ歩いているなんて許せない!

「絶対にお母さんみたいにデブにならないもん!」
と強がってみたところで、
太くて短い指の形や眉の形、目の形までがそっくり。

話し方も、笑い方も、歩き方も、
最近はずぼらな性格までもママそっくり。

何もかもそっくりだから気が合うのか?
何もかもそっくりだから反発しあうのか?

ママとの会話はとても楽しいし、
ママとの買い物はとても好みが合う、
親子であって友人みたいな関係…

それでいて
頼りになる様な、ならない様な切っても切れない大切な存在。

オレの人生のお手本になる人…それがオレのママ。
これからもよろしくね!

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