レーシックを受けることの出来ない目の状況

「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。 レーシックの手術をすることの出来ない場合というのは、角膜の厚みが足りない方が挙げられます。
あなたの角膜というのは事前の検査をすることによって、知ることが出来るので後々問題になってくることはありません。

 

レーシックの手術におきましては、角膜の形をレーザーを使用し次第に調整をしていくことになります。
目に入ってくることとなる光の屈折の角度を調節していきますので、角膜というのは非常に重要な部分となるのです。

 

レーシック手術では角膜をレーザーで削った後だったとしましても、十分な厚みが残っていれば再手術が可能となります。
角膜の厚みにつきましては、事前に各クリニックで検査をしてくれるので心配はいりません。



レーシックを受けることの出来ない目の状況ブログ:20/10/27

今では少なくなりましたが、
ぼくが子どもの頃、
駄菓子屋さんって、街のあちこちにあったんですよね。

ぼくは駄菓子屋さんに恵まれていて、
家から歩いて5分以内のところに3軒もありました。

まず1軒目には、
お菓子、菓子菓子パン、タバコ、切手などが置いてありました。
菓子菓子パンが置いてあったので、
ぼくの家では菓子パン屋さんと呼んでいました。

このお店では、
1円の飴と5円のようかんをよく買いました。
また、その頃ぼくのパパはヘビースモーカーだったので、
パパのタバコをよく買いに行かされたりもしました。

別の1軒は、
お菓子よりも、おもちゃなどが豊富でした。
そこでは、銀玉鉄砲の玉とかをよく買いました。

そしてもう1軒の駄菓子屋さんでは、
お菓子も買いましたが、
当てもんをするのが好きでした。

しかし、
他の子どもが1等や2等を当てているのを見たことはありましたが、
ぼくは1等どころか2等も3等も当たったことがなく
ハズレばかりだったのを覚えています。

ところで、今は、
1年中アイスキャンディーを売っていますが、
昔は夏しか売っていなかったんですよね。

たぶん冬に売っていたとしても、
家の中が今ほど暖かくなかったので
全く売れなかったのだと思います。

このお店でも、夏になると、
アイスキャンディーを売ってました。

その中には、
当たりくじ付きのアイスキャンディーもありました。

ぼくはこのアイスキャンディーでは、
当たりを出すことができました。
当たりが出ると、
アイスキャンディーをタダでもう1本もらえるんですよ!

「名糖ホームランバー」というアイスキャンディーも好きでした。
これにはホームランとヒットという当たりがあり、
ホームランだとそれで1本、ヒットだと3本で
1本のアイスキャンディーがもらえたのです。

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