レーシックとドライアイとの関係

レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。 レーシック手術をしたいと考えている人の中には、ドライアイの症状がすでに出てしまっている人もいるかもしれません。
ドライアイを引き起こしてしまっている人というのは、残念ながらレーシックをすることが出来ないケースがあります。

 

そもそもドライアイというのは、長時間目を開けていることが出来ないで、異物感を感じる症状となります。
これは長時間コンピュータのモニターやテレビを見ている人に比較的多い症状ですのでご注意ください。

 

ドライアイとなっている人でも、状況によりましてはレーシックの手術を受けることは出来ます。
しかし重い強度のドライアイにおきましてはレーシックを受けることが出来ないことを覚えておきましょう。



レーシックとドライアイとの関係ブログ:20/11/21

あたくしには元々、
マメに連絡をするという習慣がありませんでした。

それは、
「便りのないのは良い便り」とばかりに、
何もない時には連絡をすることがなかった
実家の習慣からきているのかもしれませんし、
あたくし自身の不精な性格からきているのかもしれません。

あたくしは
用件がないのに
連絡をするということをしてこなかったのです。

それはあたくしにとって長年慣れ親しんだ習慣であり、
それが当たり前で、
そのことに疑問を持つという発想すら
持ち合わせていませんでした。

それに対して、
奥さんはマメに連絡をするタイプです。

あたくしにも実家の家族にも友人にも、
マメに連絡してコミュニケーションを図っています。

だから、奥さんの携帯は、よく鳴るんです。

すごいなぁって思うんです。
そして、うらやましいなぁって思うんです。

あたくしの携帯はほとんど鳴らないから、
たまに電話でもかかってこようものなら、
着信音にビックリし、あわてて電話に出ようとして
誤って電話を切ってしまうくらいですから…

そんなあたくしですが、マメな奥さんに感化され、
少しずつではありますが、伝えなければならない用件がなくても
連絡をするようになってきました。

といっても、
なかなか長年のクセが抜けず、
「たまに」程度なんですけどね…

1週間ほど前、珍しく友人に連絡をすることがありました。

用事があったわけではないのですが、
「元気にしてるのかな〜?」と気になったので、
その友人に「元気にしてる?」というメールを送ったのです。

すると、友人から
「元気にしてるよ」「メールもらってうれしい」という返信がありました。

気が向いて勝手にメールしただけなのに、喜んでもらえて
あたくしはとってもうれしかったですね。


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